氷河期世代のクセに脱サラ移住して一層貧しくなってるワイやぞ!その一因がメガソや!
さて、前回はメガソーラーで貧しくなる日本をお届けしたが、貧しくなるからには肥える輩もおるいうことや。
今回はメガソーラーで私腹を肥やすシーナさんについて説明するで!
その前に軽くメガソスキームを復讐するは我ニアリー!
- CO2を吸収する森林を伐採して環境破壊
- パネルの処分時には焼却が必要でCO2を排出
- 治水能力が落ちて土砂崩れ、河川氾濫、熊出没の自然災害
- 謎の森林環境税で増税
- 再エネ賦課金で増税
- 上海電力シーナさんはボロ儲け
- パネル生産は奴隷労働で人権弾圧ウイグルピンチ
環境破壊・経済破綻・人権侵害・植民地化という4つの問題があり、Eことは一つもないメガソーラーにレッツゴ!
メガソーラーで儲ける中国
物語は、美しい約束から始まりました。「地球のために」、「クリーンエネルギーのために」。国民全員の電気代に「再エネ賦課金」という名の税金が静かに上乗せされました。
政府はFIT制度(固定価格買取制度)という名の魔法の箱を用意しました。
この箱の仕組みは単純です。電気を使う国民全員から「再エネ賦課金」というお金を集め、それを使って、太陽光で発電した電気を市場価格よりも遥かに高く、20年間も買い取ることを保証したのです。
これは、本来なら採算の取れない太陽光発電事業に、「公的資金による絶対的な利益保証」という、黄金の絨毯を敷いたことを意味しました。
この巨額の資金保証は、上海電力のような外資系企業にとって、ノーリスクで20年間、ボロ儲けできる黄金の絨毯となりました。彼らは日本の山々を、まるで無人の荒野のように扱いました。
ドヤ?オモローなノンフィクションやろ?このシナリオを書いたのはシーナさん本人かもしれへんな〜?

上海電力のトップは習近平の弟



上海電力のトップは中共シューキンペーの弟シューエンペーとの噂アリ・モハメッド。
エンペは中国の環境保護団体の会長をやっているらしいから、メガソ上海電力のトップってのはアリエール。そして兄弟で外国を侵略する、SDGsというインチキ手法とソーラーパネルで!ハイ陰謀ぅ〜
キンペとエンペ、遠近でゴロ合わせかいな?日本人もウイグル人のようにゴロされないようにせにゃアカン!(?)

ウイグルからも搾取

さらに恐ろしいのは、この太陽光パネルの裏側にある人権の闇です。
パネルの生産拠点の多くは、人権弾圧が行われているとされる地域にあり、「奴隷労働」によって安価に作られています。
私たちは、「クリーンなエネルギー」を買っているつもりが、実は「強制労働」という血のコストが込められた製品を、私たちの高い電気代で買い支えていたのです。ウイグルの人々が、遠い国でピンチに陥っているのに、私たちの善意がその構造を強化しているのです。
シーナさんにとって日本のメガソーラーは
- ウイグル人をタダ働きさせて製造費用ゼロ
- 日本政府から補助金を出させて開発費用ゼロ
- 日本国民から再エネ賦課金を徴収してボロ儲け
一粒ならぬ1パネルで2度も3度も美味しい儲け方やろ。この利権に政府棄民党も組してるチューンやから腹たつワイナイナ!
そして我々日本人がソーラーパネルを買うことで、ウイグル人強制労働に加担していることになるんやで!

我々はどうすべきか!
毎度おなじみ『こんな日本に誰がした』。もちろん政府棄民党による失われた30年やんな。そんな政府移民党を選挙で投票しているのは我々国民なんやで。
政治に興味を持たずに選挙に行かずにソフトクリームをペロペロ。日本が悪くなってることを人のせいにしてポテチ食べながらテレビを見てオナラプー。ってワイやないか!
反省して選挙行ってるくる!



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